特許
MIMOに係る中国特許出願状況の分析について
2022-03-25
  北京林達劉知識産権代理事務所 特許代理部 はじめに 多入力・多出力技術(multiple input multiple output、以下MIMOという)は、スマートアンテナ技術のひとつで、無線・移動体通信分野に
材料・方法特徴が含まれる実用新案について
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 材料・方法特徴が含まれる実用新案について 抄録 :実用新案とは、製品の形状、構造又はそれらの組合せについてなされた実用に適した新しい技術
分割出願をめぐる注意点
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 中国弁理士 王 小香 中国において分割出願は、特許法第31条に規定されている単一性違反に該当する場合行われるものである。1件の出願に2つ以上の
中国における実用新案明細晝の作成から無効審判までの実務要領
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 著者:劉新宇 [1] 、李茂家 [2] 瀋顕華 [3] 、方志煒 [4] はじめに 中国の正泰社とシュナイダー社との実用新案権侵害紛争事件は、2009年4月15日に終結し
中国における優先権書類デジタルアクセスサービス(DAS)について
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 中国国家知識産権局(SIPO)では、世界知的所有権機関(WIPO)との協議に基づき、出願人の優先権書類提出の便宜を図り、審査の効率を向上させるた
中国最高裁判所の裁定からみる無効審判段階の補正方式について
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 機械部二部副部長 中国弁理士 沈 顕華 中国『特許審査基準』の第4部第3章の4.6.1には無効審判段階の補正について、「特許書類の補正は特許請求の範
意匠権侵害訴訟における公知意匠の抗弁
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 本判例は、意匠権侵害訴訟における公知意匠の抗弁の適用に係り、再審の段階で逆転勝訴した事件である。本事件において、最高裁は、公知意匠の抗
中国国家知識産権局(SIPO)への特許審査ハイウェイ(PPH) 申請に対してよくある質問につい
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 2011年11月1日より、日中間の特許審査ハイウェイ(PPH)試行プログラムが正式に開始されました。ご参考までに、SIPOへPPH申請する際によくされる質問
「明細書の開示不十分」と「実施可能要件違反」 ――特許関連翻訳の心得
2022-03-30
  北京林達劉知識産権代理事務所 特許法律部 日本語責任者 陳 潔 特許関連の翻訳・通訳を担当している私は、中国の特許用語と日本の特許用語との対応関係に非常に興味深いですの
『特許法』第26条第4項に係る事例の分析について
2022-04-01
  北京林達劉知識産権代理事務所 特許代理部 周知のとおり、発明創造を合理的に保護し、的確かつ適切に特許の権利範囲を特定することが、特許制度を正常に運営するための基本で

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